DX推進の次のステップ

全社的なITリテラシー向上で、DXを実現する

DX認定取得後も「人材不足」がボトルネック。
IPA監修の資格取得を通じて、全社員のIT基礎体力を底上げします。

問い合わせをする



DX推進における主要な課題

多くの企業が直面する課題と、その解決策

#DX認定
#DX推進
#DX人材育成
#DX研修
#DX教育
#デジタル人材
#リスキリング
#IT人材育成
#企業DX
#中小企業DX
人材不足
DX推進に関わる人材が不足している企業が88.5%に上ります。
#DX認定
#DX推進
#DX人材育成
#DX研修
#DX教育
#デジタル人材
#リスキリング
#IT人材育成
#企業DX
#中小企業DX
知識不足
従業員のITリテラシーが不足し、社内展開が進めづらい状況です。
#DX認定
#DX推進
#DX人材育成
#DX研修
#DX教育
#デジタル人材
#リスキリング
#IT人材育成
#企業DX
#中小企業DX
時間不足
忙しい社員が、スキルアップ学習に時間を割く余裕がありません。
#DX認定
#DX推進
#DX人材育成
#DX研修
#DX教育
#デジタル人材
#リスキリング
#IT人材育成
#企業DX
#中小企業DX
方針不明確
何をすべきか、どう育成すべきか、方針が定まっていません。




DXを推進できる人材育成の3ステップ

01
受容性を高める
企業全体としてDXへの受容性を高めていく
02
自分ごと化
一人ひとりがITに理解・関心を持ち、自分ごととして捉える
03
専門性育成
専門性をもった人材やデジタルネイティブが活躍する環境を整備




DX推進における課題の実態

DX推進に関わる人材不足
88.5%
企業のDX推進における最大の課題
具体的な事業への展開が進まない
67.1%
戦略と実行のギャップが存在
DXに対するビジョン・戦略の不足
66.2%
方向性が定まっていない企業が多数
社内関係部門の連携不足
62.8%
部門間の連携体制が整っていない




推奨資格で、ITリテラシーを向上

IPA(情報処理推進機構)が監修する国家試験

基礎レベル
ITパスポート
職業人に求められるIT基礎知識
受験者数:25万人(令和4年度)
3年間で受験者数が2倍に増加
学習時間:40〜100時間
応用レベル
基本情報技術者試験
ITを活用したシステム開発の基本知識
受験者数:15万人程度
毎年安定した受験者数を維持
学習時間:140〜200時間

なぜこの資格か?
IPA監修で、ベンダーニュートラルな国家試験。毎月、全都道府県で受験可能。
コンピュータ試験(CBT)で、忙しい社員も受験しやすい環境です。




サービスの特徴

動画教材
わかりやすい動画で、自分のペースで学習。業務の空き時間を活用できます。
管理分析機能
従業員の学習進度を可視化。人材育成の効果を測定できます。
資格取得支援
IPA監修の資格取得を通じて、確実なスキル向上を実現します。




全社的なITリテラシー向上で、
DX推進を加速させましょう

DX認定取得後の人材育成は、人事部門の重要なミッション。
まずは無料相談で、貴社の課題と解決策をご提案します。


c 2026 DX人材育成サービス データネットワークサービス事業部. All rights reserved.